ガバナンス原則

役員の選出

理事は、メンバーの投票により選出し総会で選任する。投票は得票数上位10人を当選者とする。但し、10位が同票数の場合は決選投票を行う。立候補者が定数どおりである場合は、各候補者選出の承認につき議決を行う。

コンプライアンス

社会の一員としての自覚を持ち、国内外を問わず全ての法令およびその精神を遵守します。また、当社に求められる企業倫理を十分認識し、社会人としての節度、良識および責任をもって行動します。

社会との関係

地域社会や国際社会との調和を図り、広く社会との交流を進め、良き市民として積極的に社会貢献することを目指します。 各国の文化、習慣、歴史をよく理解するとともに、人権を尊重し、人種、信条、性別、社会的身分、国籍などを理由に不当な対応をいたしません。 企業活動は地球環境との共生が重要であることを認識し、環境への負荷と資源リサイクルへの十分な配慮を行います。 市民社会の秩序や安全に脅威を与える反社会的勢力からの不当な要求には断固として応じず、毅然とした態度で対応します。

株主・投資家との関係

事業活動に関する情報を適時適切に開示するとともに、株式等の内部者取引は行いません。 ステークホルダーとの対話を通じて当社の役割と使命を認識し、企業価値の向上を図ります。